2008年01月27日

京文化に学ぶ「和の美意識」〜「楽洛キャンパス」特別講座〜

京文化に学ぶ「和の美意識」〜「楽洛キャンパス」特別講座〜

株価急落がく〜(落胆した顔)、円急騰がく〜(落胆した顔)のため、何にもやる気がなくなってましたもうやだ〜(悲しい顔)
昨日、ブログをみると、コメントに二〇件ほどののエロ投稿・・・
しばらく放置してしまったので、不快な思いをした方、すいませんでした。
取り締まる法律を作ってほしいと思う今日この頃。

さて、本題に戻り、今月の「the GOLD」ザ・クラス専用サービスの左ページ。
超一流「京の隠れ家」で文化人とはんなり“都・雅”遊び
京文化に学ぶ「和の美意識」〜「楽洛キャンパス」特別講座〜


超一流は、どこにかかるのか?隠れ家?文化人とはんなり?遊び?
まあ、どれにしろ、庶民とはかけ離れた御誘いのようですたらーっ(汗)
京都の上流階級用の御誘いですね。
ザ・クラス会員様には、本物の文化に触れてもらいたいとのコンセプトらしいですが・・・
一人10万円か8万円exclamation&question

場所は、地下鉄「今出川」駅より徒歩8分の場所らしいです。
通常では入ることのできない、伝統文化を継承する文化人たちが集う「隠れ家」だそうで、詳細は、予約完了後しかわかりません。
 しかし、説明までしてあり、興味をそそります決定
ひっそりと佇む幕末の京屋敷。日頃は外交官達も利用し、国際交流の舞台として、また京都の文化人が集まる社交倶楽部として運営されています。とのこと。
なんだか、ただの会員制クラブの施設ではという疑いもあり、「隠れ家」じゃないような気もします。

講師は、大西清右衛門氏か畑正高氏。
有名なのかな???
なんでも、大西清右衛門氏は、千家十職釜師大西家十六代当主だそう。畑氏は、香老舗松栄堂十二代当主だそう。

私は、和食は好きですが、京都ですし、文化には興味ないので行きません。っていうか、行けませんあせあせ(飛び散る汗)

先着順ですが、どれくらいの人気なんだろう。

第一講座「茶の湯の世界」三月十五日(土曜)四時から八時三十分
十万円(税込)定員十二名
「茶席」「茶懐石」「後段」
茶の湯の「しつらい」と「もてなし」を演出する「茶室」「庭」「掛物」「道具」「懐石」「菓子」などを通じて、「侘び寂び」に表現される美の世界を体験いただきます。
「懐石」は、京懐石の老舗名店「辻留」の仕出し料理

第二講座「華やぎの文化」三月一六日(日曜)十一時から三時
八万円(税込)定員十二名
「聞香」「和奏」「和食」「和装」
「聞香」体験。
「琴と尺八の二重奏」を聞きながら、「四季に彩られた京懐石」、そして「着物」について宮内庁御用達呉服商当主のお話を交え、「華やぎの文化」をご体験いただきます。
老舗名店「三友居」の仕出「懐石弁当」
posted by JCBファン at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ザクラス期間限定・THE GOLD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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